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コラム | 任意売却や住宅ローン滞納の相談なら【任意売却支援センター】

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私たちはお客様の多様な問題に
誠実にお応えします!

私たちはお客様の多様な問題に誠実にお応えします!

任意売却とはどのような事か?
その手順は?

住宅ローン等を数か月滞納し返済困難な状況となった場合、金融機関はその担保不動産を競売など法的手続きにより債権回収を図り……続きを読む

任意売却とはどのような事か?その手順は?

住宅ローン返済が困難でも
住み続けられる4つの方法

売却せずに解決する方法
1 リスケジュール 2 個人民事再生 
売却して住み続ける方法
3 親族間売買   4 リースバック 

住宅ローン返済が困難でも住み続けられる4つの方法

住宅金融支援機構
ご利用中の任意売却について

フラット35などを取扱う住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)では、ご融資の返済が困難となった場合、競売手続きに移行する以前……続きを読む

住宅金融支援機構をご利用中の任意売却について

離婚に伴う住宅ローン問題は
どう解決すれば良いのか?

離婚に際しては、お金や子供の問題など精神的な負担が非常に大きくなります。そして離婚後も大きなトラブルになる原因がこの住宅……続きを読む

離婚に伴う住宅ローン問題はどう解決すれば良いのか?

お引越の問題を解決する
当センターの支援制度とは?

任意売却を依頼されるお客様の心配事の一つに、売却後のお引越しの問題があります。 売却は出来たけど引越代はどうするの? ……続きを読む

お引越の問題を解決する当センターの支援制度とは?

任意売却の費用は?

ご負担金は0円です。

任意売却の取引に要する諸経費は、債権者が承認した配分表に基づき売買代金の中から費用配分されます。そのため、仲介手数料や抵当権抹消費など、本来売主が負担すべき諸費用はご用意いただく必要はございません。なお、契約が成立しなかった場合においても、お客様には一切ご請求しませんのでご安心ください。

詳しくは 任意売却の費用と引越代 のページを参照ください。

任意売却の取引に要する諸経費のグラフ

任意売却に不安を感じている方、ご安心ください!当センターが全てサポートいたします。

  • 任意売却支援センター無料電話相談 tel 0120-281-540
  • メール・FAXでの受付はこちら

任意売却 5つのメリット

任意売却 5つのメリット

任意売却は不動産競売による処分に比べ次のようなメリットがあり、ご売却後の生活再建が立てやすくなります。

1 実勢価格での取引が可能

実勢価格での取引が可能イメージ

不動産競売の落札額(市場の50%~80%)に比べ任意売却の場合は実勢価格に近い金額での売買が可能である。

実勢価格での取引が可能

2 残債務が圧縮できる

残債務が圧縮イメージ

競売の場合、低い金額のうえ競売費用なども加算され多額の債務が残ってしまうが、任意売却では残債が少なくて済みます。

残債務が圧縮イメージ

3 転居の際に有利である

転居の際に有利イメージ

競売は強制退去もあるが、任意売却では引越費用の確保ができ引越日も協議できます。場合によっては住み続ける事も可能です。

転居の際に有利イメージ

4 面倒な交渉を一任できる

面倒な交渉を一任イメージ

任意売却を行うケースでは、私どもがお客様に代わって各利害関係人と話し合いますので、難しい交渉事はございません。

面倒な交渉を一任イメージ

5 個人情報が守られる

個人情報が守られるイメージ

競売になると、新聞やネット上に公開され情報が知られてしまう可能性があるが、任意売却は理由を知られずに売買できます。

個人情報が守られる

このようなお悩みございませんか?

 

  • 住宅ローンの返済が困難になった!
  • 金融機関から催告書・督促状が届いている。
  • 競売開始決定通知書が届いたが解決方法はあるか?
  • そのまま自宅に住み続けられる方法はないのか?
  • 離婚に伴い住宅ローンの問題を解決したい!
  • 自宅を担保に事業資金の借入をしたが返済できない。
  • 法律事務所に相談したら自己破産を勧められた。

どうすればいいの?何か解決策はあるのか・・・

このようなお悩みございませんか?

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そのお悩み任意売却支援センターへご相談ください!

住宅ローンを滞納された場合、お早目の相談が解決への第一歩となります。

  • 任意売却支援センター無料電話相談 tel 0120-281-540
  • メール・FAXでの受付はこちら

住宅ローンが支払えない時の最終手段としてよく推奨されているもの それは「任意売却」です。

「住宅ローンの返済が難しい」「金融機関から催告書・督促状が届いた」「競売の手続きが始まった」このようなお悩みがある方は、ぜひ任意売却支援センターへお電話ください。近年、任意売却という言葉はインターネットなどでも、目にしたことがあるという方もいらっしゃると思います。しかし、なんとなく言葉は知っていたとしても、具体的な内容について理解されている方は多くはありません。ましてや任意売却の手続きを実行するために、ネットで調べて理解するだけでも一苦労のはず。そういった時に、任意売却支援センターに安心してお任せください。

任意売却について

任意売却とは、住宅ローン等の支払いが困難となり債務者となった場合、債権者(借り入れ先の銀行などの金融機関)と話し合いをしたうえ、同意を得て一般市場で販売することを指します。通常、住宅ローンの滞納が続くと、債権者は住宅ローン残高を回収するために自宅を競売へとかけることができます。しかし、そのような場合でも任意売却をすることで、不動産競売を阻止することができるのです。その結果、交渉次第で引越し代の確保や、場合によっては、そのまま住み続けられることも可能になります。ただし、所有者が行方不明、本人の意思確認ができず法律行為が困難な状態の場合や、連帯債務者・連帯保証人・共有名義者の協力を得る事が困難な場合など、任意売却が出来ないケースもございます。自身がそういったケースに当てはまるかどうかの判断も、お任せください。

一般売却との違いについて

通常売却をする場合、もちろん所有者の意思だけで売却することができます。しかし、任意売却では、売却金額よりも住宅ローンの残額の方が多い場合、金融機関の同意が必要となります。また、売却する不動産の価格においても、債権者の意向によって決められることを事前に知っておきましょう。この際に、不動産会社の査定書や、金融機関独自の査定を行い、販売価格を提示します。これは、売却金額によって債権者の回収金額も異なるため、より高く、そして早く任意売却が成立できるように調査を行うのです。

競売よりもメリットが多い任意売却

競売は、ほぼ強制的に債権者主導のもと、物事が進んでいきますが、任意売却の場合はある程度の交渉の余地が残されているため、自分のタイミングで自宅を処分することができます。競売との違いの一つに、任意売却では交渉次第で退去のための費用を確保できる場合があります。また、競売のように周囲にも知れ渡るようなこともありません。

住み続けられる方法をご提案

ご自宅を手放さずに再生できる事が一番の解決方法ですよね。そのため、当社では売却せずに解決する方法としてリスケジュールや個人民事再生、売却しても住み続けられる方法として親族間売買やリースバックといった解決方法も、ご提案させていただいています。ご自宅に住み続けたい希望のお客様は、実績と経験が豊富な当スタッフにご相談ください。

お客様が負担する資金はありせん

「費用がかかる」といったイメージから、任意売却を敬遠する方もいらっしゃいます。しかし、任意売却の売買に必要な仲介手数料などの経費は、売却した代金の中から配分されるため、お客様がご用意する負担金はございません。また、債権者との交渉や各種精算金等も当方で行いますので、安心して任意売却をお任せください。

最後に

私たちにとって、お客様は任意売却を成功させるためのパートナーと考えています。ローンを延滞しているマイナスの状態から「お客様の再建の手助け」をするという使命感をもって日々活動しています。任意売却に不安を感じている方、ご安心ください。当センターは、再生へと導くために全てサポートいたします。ぜひお気軽にご相談ください。

 

メール・FAXでの受付はこちら

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