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任意売却においての司法書士の役割とは

住宅ローンを支払うことが難しくなり、任意売却という手続きを取る人もいます。基本的には不動産会社、そしてローン会社、あるいは借入先の金融機関とのやり取りになります。まれに司法書士に相談する人もいるのですが、果たして任意売却においての司法書士の役割とは何でしょうか。

 

 

司法書士は主に書類作成で依頼する

不動産売却において、一般の方ではなかなか難しいのが書類の作成です。そしてメインとなるのが、登記という作業です。不動産売却をする人は、住所の変更登記、そして担保の抹消登記という二つの登記をしなければなりません。
不動産には、必ずその物件の権利者が存在します。登記はそれを証明するための役割があります。住宅ローンを組んでいた場合、ほとんどの人が、その不動産の権利者だったはずです。でも、これから売却するにあたり、買主に権利を渡さなければなりません。ゆえに、登記登録を抹消する必要があるのです。その際の書類の作成を依頼するのが、司法書士となります。

他にも、不動産会社が作成した書類のチェックも依頼できます。不動産会社の中には悪質な会社がいて、詐欺行為をする可能性があります。それを未然に防ぐためにも、司法書士に見てもらうことが重要となるのです。

 

司法書士の依頼料は?

実際に司法書士に仕事の依頼をする場合、どれぐらいの費用がかかるのでしょうか。これは依頼する登記の内容によって変わってくるのですが、売主が負担する費用は一般的に抵当権抹消と登録免許税の合計数万円が発生します。ただし、その費用も任意売却では債権者から費用控除の対象となり、所有者が負担することはありません。

司法書士は国が認めた登記時の書類作成の専門家です。担当する司法書士は一般的には取引を行う仲介会社が手配しますが、場合によっては自身で司法書士を探すことも可能です。

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