任意売却で解決!住宅ローンの滞納・不動産競売の無料相談。東京・神奈川・千葉・埼玉

HOME 任意売却とは
住宅金融支援機構の任意売却 競売について
任意売却の条件 任意売却の依頼先
任意売却の費用と引越代 法律の専門家に相談
売却後も住み続ける方法 任意売却Q&A
お客様にお伝えしたい事 任意売却支援制度センターの方針
法律事務所の皆様へ 成功事例
自己破産をお考えの方 任意売却支援制度とは?
個人民事再生の活用方法 リスケジュールとは
離婚に伴う任意売却 新着情報
任意売却ブログ 会社概要
お問い合せ プライバシーポリシー
サイトマップ

任意売却後の新しい不動産の探し方

任意売却をしてしまうと、当然住むところが無くなりますよね。今までずっと暮らしてきた家を手放すのは寂しいことですが、住宅ローンが払えない場合は仕方ないとも言えます。しかし、くよくよしているワケにもいきません。次の住宅を見つけることが必要となりますよね。新しい不動産を見つけないと、ホームレスになってしまう可能性だって出てきます。できる限り早く任意売却を決めた段階で新しい住宅を見つけておきましょう。

 

マンションと歩道

 

■無理をしない住宅探しが肝心

新しい住宅を見つける時、少なくとも今までのような生活と同レベルだと考えないことが重要です。場合によっては生活のレベルをワンランクダウンさせて、じっくり考えることが重要だといえるでしょう。例えば、今まで住宅ローンを月々5万円ほど払っていたとして、新しい賃貸住宅の家賃が10万円だったらどうでしょうか。明らかに生活が再び困窮するのが目に見えていますよね。極力家賃の低い物件を探し、他は努力で補うようにしましょう。それが任意売却後の生活の基盤となります。

 

■節約できるところは節約することが重要

例えば、職場までの距離が今までの住宅の場合は30分だったものの、任意売却後の新しい住宅からは1時間かかるとします。この時、「もっと近い物件が良い」と思うのが普通ですよね。しかし、駅から遠い住宅の方が安いですし、何より質が良いのに低コストな場合が多いです。そこに住みながら、家を出発する時間を30分早めれば良いだけです。節約する時は、無理せず行いたいものですが、住宅の条件などを上手にクリアして、努力で補えるところは補うことが重要です。

 

■古くなった住宅がおすすめ

基本的に任意売却後の新しい不動産探しは、古くなった住宅を選ぶと良いです。古くなった家というのは、価値がどんどん下がっているので、思わぬ破格で購入できるかもしれません。もちろん賃貸の場合も同様に、不便で古くなっている物件の方が安く住めます。贅沢さえしなければ、生活再建も決して難しいことではありません。情報が乏しいという方は、任意売却専門業者に相談したり、不動産会社に相談したりするのが良いです。そうすれば、確実に新しい不動産を見つけられます。最初は心が折れると思いますが、新しい生活のために頑張りましょう。

 

引越時期についてはこちらから 任意売却での引越しは、いつ頃すればよいのか

任意売却に不安を感じている方、ご安心ください!当センターが全てサポートいたします。

  • 任意売却支援センター
  • メール・FAXでの受付

COMTEMTS

任意売却特集

新着ニュース

コラム

覚悟の瞬間 株式会社 セルバ・プランニング 小林努

任意売却で再生するための5つのポイント

会社経営者・自営業者様の任意売却について

法律事務所の皆様へ

運営会社

株式会社 セルバ・プランニング

東京都品川区西五反田2-7-11
TEL 03-3492-5721
FAX 03-3492-8410

一般社団法人 任意売却協会会員

<サポートエリア>
首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)
を中心に全国対応いたします。

関連サイト

SELBA

一般社団法人 任意売却協会

GSL