任意売却で解決!住宅ローンの滞納・不動産競売の無料相談。東京・神奈川・千葉・埼玉

HOME任意売却とは
住宅金融支援機構の任意売却競売について
任意売却の条件任意売却の依頼先
任意売却の費用と引越代法律の専門家に相談
売却後も住み続ける方法任意売却Q&A
お客様にお伝えしたい事任意売却支援制度センターの方針
法律事務所の皆様へ成功事例
自己破産をお考えの方任意売却支援制度とは?
個人民事再生の活用方法リスケジュールとは
離婚に伴う任意売却新着情報
任意売却ブログ会社概要
お問い合せプライバシーポリシー
サイトマップ

住宅ローンが払えず滞納……そんなとき、どうやって返済したらいい?

住宅ローンは、30年、35年といった長期での支払いになります。そのため、最初の内は順調でも、様々な要因によって返済ができなくなることもあるかもしれません。そういった場合に、住宅ローンはどうしたらよいのでしょう。

 

高層マンション

 

■滞納が続くとどうなるの

住宅ローンを滞納してしまうと、最初のうちは、「支払いをお願いします」といった催告状が金融機関から届くことになります。この段階では、まだ滞納分を支払うことで、あまり大きな問題にはなりません。ですが、住宅ローンは滞納が続くと、代位弁済手続き開始の予告というものが届きます。これは、このまま滞納が続くと、住宅ローンを一括で返済してもらいます。また、一括返済ができなければ、競売にかけます。という告知なのです。文章自体は、もっと難しいものですが、要約するとこういった内容になります。
このまま、返済がなければ、分割払いの契約が無効になり、一括返済をしなければならなくなります。その返済もできなければ、住宅が差押えられ、競売にかけられることになるのです。その競売での差額はもちろん、返済しなければなりません。ですから、督促された段階で、きちんと返済しておかなければ大変なことになってしまいます。

 

■競売よりは任意売却

競売の場合は強制的に売却されますが、任意売却は自分の意志で住宅を売却することです。その大きな違いとしては、立ち退きの必要がないということです。また、売却額も、競売よりも高くなるのが一般的です。任意売却であれば、住宅の売買の相場に近い金額で売却ができるということになります。
ただし、任意売却をする場合、住宅ローンの滞納があれば、債権者の許可なく勝手に売却することはできません。実際に任意売却をするには、債権者の合意が必要となります。ただし、銀行としては、任意売却よりも競売のほうが都合がいいので、なかなか同意はしてもらえません。専門家に依頼するのがいいかもしれません。
任意売却のもう一つのメリットは、残額の扱いにあります。競売の場合は、残額は一括で返済ということになるのですが、任意売却の場合は、交渉によって分割の返済も可能になるという点です。住宅ローンが返済できないような状況になってしまったのであれば、競売にかけられる前に任意売却を考えてみてはどうでしょうか。

任意売却に不安を感じている方、ご安心ください!当センターが全てサポートいたします。

  • 任意売却支援センター
  • メール・FAXでの受付

COMTEMTS

任意売却特集

新着ニュース

コラム

覚悟の瞬間 株式会社 セルバ・プランニング 小林努

任意売却で再生するための5つのポイント

会社経営者・自営業者様の任意売却について

法律事務所の皆様へ

運営会社

株式会社 セルバ・プランニング

東京都品川区西五反田2-7-11
TEL 03-3492-5721
FAX 03-3492-8410

一般社団法人 任意売却協会会員

<サポートエリア>
首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)
を中心に全国対応いたします。

関連サイト

SELBA

一般社団法人 任意売却協会

GSL