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住宅ローンを滞納するとこんなに危険!どんなデメリットが?

住宅ローンは、毎月返済できる見込みがあるので、申し込みをするものです。しかし、世の中全てが予定通りにいくわけではありません。健康上の問題、経済的な事情により、返済できなくなることがあります。
お金ができた時に返済すればいいやと、軽い気持ちで滞納してしまうと危険です。住宅ローンを滞納すると、こんなに危険なことがあります。

 

 

たった1日の滞納でも回数を重ねると問題あり

例えば、支払い期限をたった1日過ぎてしまったらどうなるのでしょうか。期限の翌日に返済したし大丈夫だろうと思う人もいるかもしれません。しかし、1日でも滞納してしまったら、記録として残ってしまうのです。
この住宅ローンを滞納したという事実は、今後さまざまな信用情報で損することになります。クレジットカードを作れなくなったり、銀行からお金を借り入れできなくなる可能性があります。また携帯電話の割賦契約も、信用情報に傷があると組めないこともあります。
このように、滞納したという事実は、その後5年は信用情報に影響します。滞納が解消されてから5年後には登録が抹消されますが、5年は長い期間です。1日でも滞納しないように、毎月早めに支払うように気をつけましょう。

 

滞納は長くなればなるほど危険

住宅ローンの滞納は、長くなればなるほど危険です。最初の1~2カ月は、電話や文書による通知がきます。滞納してますよという、お知らせのようなものなので、厳しい取り立てなどはありません。しかし、3カ月を過ぎてしまうと、代位弁済の手続きが始まります。そして、対象の物件の状態を確認するために、自宅へ訪問されることもあります。
代位弁済が認められると、保証会社がローンの借り入れ先に一括で支払うため、以降は住宅保証に対して支払いが発生します。その際、一括払いによる請求が行われ、もし支払えない場合は、任意売却や競売などで家を手放さなければならなくなります。滞納は、遅くても2カ月までにしておきましょう。

 

住宅ローンの滞納はリスクが大きいです。自分自身の信用も関わりますし、長くなると家を手放すことにもなります。住宅ローンの支払いは、他の何よりも優先してするようにしましょう。

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