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返済が困難になってしまう間違った住宅ローン計画

住宅ローンを組んだのは良いものの、返済が困難になってしまうこともありますよね。失業で仕事が無くなってしまった場合や病気になってしまった場合などで、どうしても支払えなくなることもあります。その他、毎月の収支が把握できていないことによって、なかなか払えていないという方も多いです。そもそもそういう場合は間違ったローン計画になっている場合があります。

住宅ローン

 

住宅ローンは収入と支出で考える

毎月どれくらいの収入があって、どれくらいの支出があるのかを、まずは明確にすることが必要となります。住宅ローンは、基本的に安定した収入が無いと組めないようになっています。しかし、いくら安定した収入があったとしても、毎月ぜいたくな暮らしをしていては、支出の方が大きくなってしまうこともありますよね。そうなると、どうしても計画的に住宅ローンを支払っていくことは難しくなります。一度収入と支出のバランスを考えてみて、その上で支払いの計画を立てて行くようにしましょう。

 

無理な住宅購入は控えること

例えば、年収300万円の方が6000万円以上の住宅を購入するのは、どう考えても無理がありますよね。自分の年収が上がることを予測したとしても、計画的に支払うためには、自分たちにふさわしい住宅を購入することが必要となります。あまりにも無謀な計画の場合は銀行の審査に通らないのですが、場合によっては審査に通ることもあります。そうなると、無謀な計画のまま数十年生活することになります。毎月カツカツになっていては、住宅を購入する意味も無くなってしまうのではないでしょうか。購入する時は、しっかり身の丈に合った住宅を選ぶようにしましょう。

 

毎月支払う分は確保しておく

返済が困難になってしまう人の多くは、給料が入ってくると入ってきた分だけ使ってしまう生活をしています。本来は節約できるところもせず、最終的に返済が困難になってしまうわけです。こうなると、当然住宅ローンを支払うどころではなくなってしまいますよね。十分考えて計画していくことが必要なのに、それを自ら放棄してしまっている訳です。まずは給料が入ったら、住宅ローンの分は残しておくように計画しましょう。そうすれば、返済が困難になることは避けられます。

 

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