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葛藤している間に手遅れになる事も

ご相談者様の中には、ご返済の滞りに責任を感じて任意売却に踏み切れないという方がいらっしゃいます。今背負っている借入金全て、ご自身のせいだと思い込んで自責の念にかられていたり、また傍から見て任意売却や借金に対する偏見はまだまだたくさんあるのでそういった世間の目を気にしたり。
借金とは必ずしもその方に100%負い目がある訳ではないのではないでしょうか。葛藤される気持ち、よく分かります。しかし、一度専門機関を訪れてみてはいかがでしょうか。

 

任意売却の決断

 

例えばご相談に来られたAさん。Aさんは今まで普通の生活を送っていらっしゃいました。奥さまとお子さまがいて、マイホームを建てられ、ご自身の収入と予算額の一致した住宅ローンを組んで何の問題もなかったそうです。
ところが、ある時奥さまのご両親が事業を畳まざるおえない状況になりました。その余波がAさんご家族にも降りかかることになります。そのことにより、Aさんの家計は住宅ローンの返済がままならない状況になってしまいました。

 

人によっては予期せぬ事態、詐欺による負債などを事前の備えが足りなかったからだ、疑いもなく信じてしまった自分が悪いのだと自己責任を問われ、苛まれるかもしれません。しかし、もし他人が同じ状況に陥っていた時、自分が傍から見ていたら、同じように責めることが出来るでしょうか?実はこういった特殊なケースは、どこまでが自分のせいで、どこからが自分のせいじゃないかが実に曖昧ではないでしょうか。

 

問題は、手遅れになる前に恥ずかしさを乗り越えて、是非一度、任意売却の専門機関に相談に訪れてほしいのです。他人に打ち明ける羞恥に葛藤している間に、事態が悪化してしまうことはよくあることです。

 

もちろん、借金の名義がご自分や関係者になっている以上、ご返済に対する責任はあります。しかし、原因に対してご自身を責めるのではなく、解決へ一歩踏み出されてはみませんか?競売に掛ける前に任意売却を進めることで、少し状況が良くなるケースもあります。また専門機関は、あまたのケースを見聞きし、対処してきました。きっとあなたの気持ちが楽になるようなお話しや問いかけも出来ると思います。是非、将来へ踏み出すにあたり、ご相談していただけたらなと思います。

 

 

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