任意売却で解決!住宅ローンの滞納・不動産競売の無料相談。東京・神奈川・千葉・埼玉

HOME任意売却とは
住宅金融支援機構の任意売却競売について
任意売却の条件任意売却の依頼先
任意売却の費用と引越代法律の専門家に相談
売却後も住み続ける方法任意売却Q&A
お客様にお伝えしたい事任意売却支援制度センターの方針
法律事務所の皆様へ成功事例
自己破産をお考えの方任意売却支援制度とは?
個人民事再生の活用方法リスケジュールとは
離婚に伴う任意売却新着情報
任意売却ブログ会社概要
お問い合せプライバシーポリシー
サイトマップ

頭金と毎月の返済額の目安

住宅ローンで一番大事なのは、支払いの契約です。頭金をどれぐらい用意し、毎月いくらずつ返していくか、そして何年で支払い終えるのかを考えなければなりません。
そこには、自分の収支とのバランスを考えることはもちろん大事です。それだけではなく、今後自分の収入がどうなっていくのか、他にどんな支出があるのか、総合的に見ていく必要があります。
ここでは、住宅ローンの頭金と毎月の返済額の目安を説明したいと思います。

 

住宅ローンの返済額

 

<頭金の目安は>

まず最初に考えなければならないのは、頭金をどれぐらい用意するかです。一般的に、住宅ローンは融資限度額を物件価格の80%までとされております。つまり、不動産の価格を全てローンで賄うことはできないということです。例外として、一定以上の収入があるなど、いくつかの条件を満たしていれば、物件価格の100%融資が認められることもあります。ただこれは確実ではありません。であれば、やはり頭金を用意しておくことを前提で考えなければなりません。
さて、融資限度が80%となっているのだから、頭金は物件価格の20%は用意しなければならないことが分かります。3000万円であれば600万円は必要です。ただ、これは最低限なので、もっと用意できれば、その後のローンが楽になるのです。やはり最初に多めに支払うことが理想的です。

 

<毎月の返済額の目安は>

次に考えるのは、毎月の返済額の目安です。一般的に年間の返済額は、年収の20%程度にすればよいとされております。年収500万円の家庭であれば年に100万円を支払う必要があります。月に換算すると、8万円弱でしょうか。
かつては年収の25%ほどが目安になっておりました。しかし、税収の負担が増え、またかつてほど景気は大幅な上昇は期待できません。だから今の時代は20%が目安となるのです。
ちなみに、現在済んでいる家賃+毎月積み立てている住宅購入積立金の合計を、返済額の目安とする場合もあります。

 

住宅ローンことを考える場合、頭金と毎月の返済額の二点を考える必要があります。自分の収入と見比べて、理想的な支払い計画を立てましょう。

任意売却に不安を感じている方、ご安心ください!当センターが全てサポートいたします。

  • 任意売却支援センター
  • メール・FAXでの受付

COMTEMTS

任意売却特集

新着ニュース

コラム

覚悟の瞬間 株式会社 セルバ・プランニング 小林努

任意売却で再生するための5つのポイント

会社経営者・自営業者様の任意売却について

法律事務所の皆様へ

運営会社

株式会社 セルバ・プランニング

東京都品川区西五反田2-7-11
TEL 03-3492-5721
FAX 03-3492-8410

一般社団法人 任意売却協会会員

<サポートエリア>
首都圏(東京・神奈川・千葉・埼玉)
を中心に全国対応いたします。

関連サイト

SELBA

一般社団法人 任意売却協会

GSL